高田馬場総合法律事務所(松岡太一郎弁護士)

セカンドオピニオンも歓迎! 法律・経営・心のサポートをご提供

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高田馬場総合法律事務所(松岡太一郎弁護士)の特徴

常に身近に寄り添うパートナーとして

経営者の方への日常的な「心のサポート」に尽力

新宿区の「高田馬場総合法律事務所」の弁護士・松岡太一郎です。当事務所は高田馬場駅から徒歩3分の便利な場所に立地。経営者の方の良きパートナーとして、日頃の事業活動の中での悩みや疑問をとことん伺い、常に最善の解決を目指した提案を行います。

何が起こるか分からないという経済状況のなか、経営者は孤独なものです。だからこそ決して問題を抱え込まずに、ぜひ顧問弁護士を頼りにしてください。当職が重視するのは経営者の方への日常的な心のサポートであり、トラブルに直面した際の支えになれるような活動です。親身にお話を聴きながら、経営に注力できる余裕をお作りいたします。

企業の置かれている法的状況を細かく把握し、最善の解決策・予防策が分かるまで徹底的にお相手をさせていただきます。常に身近に寄り添うパートナーとしての顧問サービスで、経営者の方の不安を取り除き、本来の経営業務に専念していただけるよう尽力します。

労働問題に強みをもつ弁護士

人事労務問題は、いわば「社員との心理戦」

これまで当職は、特に労働審判対策を含む人事労務問題に多くの実績を有してきました。問題のある社員の解雇など、処遇について紛争化を避けながら対応していくには、労働分野に長けた専門的なノウハウが欠かせません。

誤解を恐れず言えば、人事労務問題はいわば、社員との心理戦です。従業員の心のうちを読み取り、どのような心理で労働審判を打ってきているのかを正確に把握することが重要。その上で手順を間違えることなく慎重に対処していくことが求められます。

解雇無効の勝訴判決を取った経験も

従業員側の気持ちがよくわかる点もメリットに

私自身、過去に法律事務所への事務員としての職務経験があり、従業員の気持ちがよくわかる点もメリットになっています。さらに、労働者側で解雇無効の勝訴判決を取った経験も有しており、労働審判に対する豊富な実績が今のノウハウにつながっているのです。

労働問題は、使用者側と労働者側の2つの目線で取り組まなければならない問題が数多くあるもの。当職は2つの視点を尊重しながら、経営者にとっての最大利益につながる解決を導きますのでお任せください。

MBAホルダーならではの共感力

法律だけでは解決できない問題にも対応が可能

また当職は、首都大学東京ビジネススクールを修了し経営学修士(MBA)となり、現在「日本人材マネジメント協会」に所属。MBAホルダーならではの共感力で、経営学(ヒューマンリソースマネジメント)の観点から人事労務をアドバイスすることができます。

MBAというと、机の上で勉強しただけの空論では…と思われる経営者の方は少なくないかもしれません。しかし実際のMBAでの学びは、具体的な成功例や失敗例などのケースメソッドを分析しながら研究していくのが主流です。実例に基づいた実践的なノウハウを手にできることに意味があり、現場に役立つソリューションが提供できます。

たとえば社員のモチベーションの上げ方や、優れた人材を採用するためのノウハウ、組織の活性化の方法などの「人」的な要素も含まれ、法律だけでは解決できない問題にも対応が可能。単に弁護士としての法的なサポートにとどまらず、MBAのノウハウを生かした経営側面でのサービスも付加価値としてご提供できます。

産業心理カウンセラー(JADP)の資格も

社員が生き生きと働ける会社は、おのずと成長が加速し、業績も右肩上がりとなるはずです。当職は産業心理カウンセラー(JADP)の資格もあり、経営者および従業員の心のサポートにも力を入れています。こうした角度からも企業活動をお手伝いできますので、遠慮なくご相談ください。

契約書の作成や債権回収、不動産問題も得意

予防法務やトラブル解決など多様なサービスを提供

当職はそのほか、「契約書の作成・チェック」「債権回収」「不動産問題」も得意にしており、不動産問題においては、「共有物分割請求訴訟」や「不動産代金請求訴訟」を過去に手掛けた実績があります。トラブルの顕在化を防ぐための日常的な予防法務や、何かの問題が生じたあとの対策など、さまざまなシチュエーションでご相談に乗らせていただきます。

セカンドオピニオンやスポットでの利用もOK

弁護士を上手に活用して不安の軽減につなげてほしい

私が大事にしているスタンスの一つが、「セカンドオピニオンまたはスポットでのご相談も大歓迎」であることです。現在、顧問弁護士をお持ちの経営者の方も、どうぞ一度セカンドオピニオンにいらしてみてください。私はお客様の不安が解消されるまで、とにかく親身に対応することを何よりのモットーとしています。もう医師の世界ではセカンドオピニオンは当たり前。弁護士においてもどうぞ積極的にご利用ください。

また経営者の方々も、いきなり顧問弁護士に…という依頼の仕方は抵抗のある場合も多いでしょう。当職はスポットでの企業法務問題の解決のご依頼も喜んでお引き受けしており、その後、必要に応じて案件の依頼をお受けする「凖顧問」といったスタンスでもご対応いたします。

経営者の方によっては、得意分野ごとに弁護士を使い分ける方もおられるように、トラブルに直面したり、心配な状況が生じた場合には、ぜひ弁護士を上手に活用して不安の軽減につなげてください。当職では初回相談は無料にてお受けしており、当日・休日・夜間相談のご相談も積極的にご対応します。いつでも気軽にご連絡ください。

松岡太一郎弁護士のプロフィール

〔学歴〕
東京大学法学部卒
首都大学東京大学院社会科学研究科経営学専攻(博士前期課程)MBA修了

〔資格〕
夫婦カウンセラー(JADP)
経営学修士(MBA)
産業心理カウンセラー(JADP)
日本弁護士連合会両性の平等委員会労働法問題等に関する研究部会会員
フルコンタクト空手黒帯(準指導員)
第一東京弁護士会労働法制委員会
東京中小企業家同友会文京支部幹事・研修部長
日本人材マネジメント協会会員
日本マンション学会会員
相続アドバイザー協議会認定会員
認知症介助士
2級ファイナンシャル・プランニング技能士・AFP
第一東京弁護士会人権擁護委員会(両性の平等部会・国際人権部会)
第一東京弁護士会成年後見委員会
労務調査士(日本経営税務法務研究会)
労使関係研究会会員
第一東京弁護士会スポーツ法研究部会
スポーツ法学会会員

〔活動履歴〕
著書・論文
「個人請負の労働者性の問題」(労働調査会)共著2011年11月
「Q&A成年後見の実務」(新日本法規)共著2013年4月
「スポーツ権と選手に対する処分をめぐる法実務」(清文社)共著2013年6月
「離婚をめぐる相談100問100答」(ぎょうせい)共著2016年2月
「外国人の法律相談Q&A」(ぎょうせい)共著2016年2月
「日本の派遣企業と派遣社員との間の心理的契約」(2016年3月)
「就業規則の無断変更」(中央労働時報2016年3月号,使用者側労働弁護士として寄稿)
「士業の人びと」(月刊中小企業家2016年6月)
「労働基準法37条の趣旨を潜脱する賃金規則の規定の有効性」(季刊労働法2016年秋号)

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高田馬場総合法律事務所(松岡太一郎弁護士)について

所属弁護士

事務所概要

事務所名 高田馬場総合法律事務所(松岡太一郎弁護士)
代表者 松岡 太一郎
住所 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-28-10三慶ビル5階
電話番号 準備中
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