ガーディアン法律事務所

お客様との「雑談」「対話」を重視し トラブルの芽を摘み取ります

相談料初回無料顧問契約料1万円/月
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得意分野

  • 顧問
    弁護士
  • 契約書
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  • 債権
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お電話でのご相談窓口

0066-9687-7941 受付時間平日 10:00〜20:00

料金表

1万円/月3万円/月5万円/月
相談月2時間まで無制限無制限
契約書チェック月1件まで 月3件まで無制限
クレーム対応アドバイスのみ可アドバイスのみ可対応可
訪問サービスなし2か月に1回月1回
セミナー開催なし2か月に1回毎月開催
債権回収通常料金着手金無料着手金無料
予防法務体制の構築なし
就業規則の添削なし
その他の依頼通常料金より5%OFF通常料金より10%OFF 通常料金より30%OFF

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ガーディアン法律事務所の特徴

5人の弁護士があらゆるニーズにスピーディーに対応

トラブルの芽を摘み取ることが顧問弁護士の役割

ガーディアン法律事務所はJR国分寺駅南口から徒歩3分の場所にある法律事務所です。当事務所には5人の弁護士が所属し、それぞれが専門分野をもっているため、あらゆるニーズにスピーディーに対応可能です。

会社を経営していくにあたり、思わぬトラブルに巻き込まれてしまうと、それまで獲得してきた信用や、取引先を失うという大きな損失を生むことになります。そんな時、あらゆる法律問題に対応できる、法務のスペシャリストである顧問弁護士が力を発揮します。

またトラブルが起きた際の対応だけでなく、それを未然に防ぐことにこそ顧問契約の意味があります。予防法務の観点で、問題を顕在化させないよう日頃から業務をサポートし、トラブルの芽を早期に摘み取ることが顧問弁護士の役割といえるのです。

契約書の作成・チェックを丁寧にサポート

自社にとって不利な内容にしないことが重要

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たとえば初めての取引相手とビジネスが始まる場合には、取引条件についてきちんと契約を結ぶことが欠かせません。相手から出された契約書や合意書、覚書に対して細かなチェックを行い、内容について正しい提案を行うことが重要なのです。

契約書の作成においては、インターネットにあるひな型を汎用して作成される経営者の方もおられます。もちろんたたき台として使う分にはいいのですが、これから結ぶ契約の実態に即したものにはまったくなっていませんから、必ず細かく手を入れていくことが必要。自社に不利な内容の契約にしないために、顧問弁護士のサポートが有用といえるでしょう。

労使の紛争を未然に防ぐために

就業規則の策定は実績ある当事務所にお任せを

また労使の労働紛争も近年増えている問題です。企業によっては社会保険労務士に対応をお願いするケースも多いと思いますが、社労士の先生はふつう、紛争解決の経験をそれほどもっていません。そのため初動で後手を踏んでしまい、深刻な労働紛争に発展してしまうことも少なくないのです。

その点、弁護士はいわば紛争解決のプロですから、労使の紛争への対処についても効果的なサポートが可能です。そして紛争の発生以前に、労使問題を予防するための「就業規則」の策定が重要であり、当事務所の得意としている分野です。

紛争の可能性を見越して内容を吟味すべき

従業員とトラブルになった時に、経営者がいくら「自分が正しい」と考えても、就業規則が考えに沿った内容になっていなければ負けてしまいます。また就業規則は法的要件を満たした内容にするだけでは不十分で、紛争の可能性を見越して、トラブルを回避し得る内容にしなければ意味がないのです。

実際にいただいた過去の会社の相談例では、労働時間についての規定を就業規則に細かく規定していたことで、従業員からの残業代請求の支払いを最小限に食い止めることができた事例もありました。弁護士の視点を入れて規則を事前に策定することで、紛争リスクを未然に封じ込めることが可能になるといえます。

労災事故に対する法的な備えはできていますか?

また労災事故が起きた時に、会社の安全配慮義務違反が問われるケースは少なくありません。特に紛争になったときに、安全の管理体制の構築に対して、企業がどれだけ必要な義務を尽くしてきたかの評価が下されることになるわけです。ぜひ顧問弁護士を活用いただき、必要な取り組みを始められることをおすすめします。

売掛金の回収にも具体的な対策を

経営者と一緒に考え、対応することが可能

予定していた売掛金が支払われないという問題はどの企業にも起こり得るものであり、早めの対策を怠ってしまうと、経営の根幹に関わる事態にも発展してしまいます。

債権回収については、当事務所では実際に回収の現場まで一緒に出向くことで、早期の問題解決を目指すこともあります。取引先への弁護士の訪問によってプレッシャーをかけ、相手の支払いの優先順位を上げていくこともできるからです。

もちろん内容証明の発送や、差し押えなどの強制執行などの手段も含め、経営者と行動を共にしながら日常的な対策がとれるのも、顧問弁護士をつけていただくことのメリットの一つといえるでしょう。

どんな顧問弁護士を選ぶと良い?

日頃からクライアントとの「雑談」を重視

当事務所では、日頃からクライアントとの「雑談」を重視しています。顧問弁護士を持っていただいても、それを「どう使えばいいのかわからない」と言われる経営者の方は少なくありません。課題がまだ小さな段階のときには、なかなかあらたまって相談できないという経営者の方もおられるようです。

だからこそ、日頃の雑談が大切です。当事務所ではプランによっては、こちらから定期的にお客様の会社に出向き、「最近どうですか?」という雑談の感覚でミーティングの機会をつくります。

ふだんの何気ない会話の中から潜在的な問題について聞き出し、効果的な対策を講じることで、トラブルの拡大や複雑化を未然に防ぎ、安定した経営活動を実現することが可能になるわけです。

前進するためのハンドリングで成長に貢献したい

また顧問弁護士は、従業員の個人的な問題にリーズナブルな金額で相談に乗ることが可能ですから、企業の福利厚生としても積極的に活用いただけます。クライアントには、ぜひ顧問弁護士を「使い倒す」くらいの感覚で頼りにしてほしいと思います。

弁護士はリスクばかりを説明してブレーキをかけるように思われているかもしれませんが、当事務所は決してそんなことはありません。経営者の方が知りたいのは、「前に進むためには、障害をどう取り除けばいいのか」という方法論のはず。プレーキやバックギアではなく、前進するためのハンドリングを重視しながら企業の成長に貢献したいと考えています。

ガーディアン法律事務所からのメッセージ

弁護士を使って法務をアウトソーシングするイメージで

いまや企業のアウトソーシングがどんどん活発化する時代です。コンプランスへの取り組みについても、社内に法務の人材を抱えるのではなく、弁護士を活用して法務をアウトソーシングするほうがはるかに合理的であり、理にかなった方法でしょう。

どの企業も、商取引があり従業員がいる以上、法律に無縁の状況はあり得ません。顧問弁護士の登用によって、費用対効果の高い方法でコンプライアンスの確立に努め、経営の質の向上を実現していただきたいと思います。

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ガーディアン法律事務所について

所属弁護士

事務所概要

事務所名 ガーディアン法律事務所
代表者 木谷 倫之・後藤 裕太
住所 〒185-0021 東京都国分寺市南町3丁目22−12 マーベラス 国分寺 Ⅱ 3 階
電話番号 0066-9687-7941
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定休日 土日祝日
備考 顧問契約のご説明をご希望の方は出張いたします。

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