弁護士法人よぴ法律会計事務所

アグレッシブにビジネスを支援! 法的サポートで企業成長を後押し

相談料顧問契約料
弁護士法人よぴ法律会計事務所弁護士法人よぴ法律会計事務所サムネイル0弁護士法人よぴ法律会計事務所サムネイル1

得意分野

  • 顧問
    弁護士
  • 契約書
    作成
  • 債権
    回収
  • 労働
    問題
  • 登記
    不動産
  • 事業
    再生
  • 消費者
    対策
  • 事業
    継承
  • FC
    法律
  • 知的
    財産
  • 海外
    案件
  • IT
    分野

お電話でのご相談窓口

準備中 受付時間毎日9:00〜22:00

料金表

お電話でのご相談窓口

準備中 受付時間毎日9:00〜22:00

弁護士法人よぴ法律会計事務所の特徴

企業法務に確かな実績を有する弁護士

中小・中堅企業を中心に多数の顧問先

弁護士法人よぴ法律会計事務所は東京メトロ東西線「西葛西」駅南口より徒歩1分の場所にある弁護士事務所です。当事務所は企業法務についても実績を重ねてきており、地域の中小・中堅企業を中心に多数の顧問先企業を有しています。

代表弁護士の吉岡秀弥はもともと実家がお米屋で、8歳のときから接客業をしてきたため、親しみやすく相談しやすい弁護士です。若さを活かしたフットワークの良さには定評があり、平日夜間や土日祝日のご相談でも予約をいただければ面談OKです。つねに親切・丁寧でわかりやすいご説明を心がけておりまのでいつでも気軽にご連絡ください。

顧問弁護士をもつことのメリットは?

社外に専属の法務部を置くようなイメージ

たとえばスタートアップ期にあるベンチャー企業などは、まだ社内に法務部などは置けない段階でしょう。一方で法務のノウハウがなければ、事業活動においてさまざまなリスクに直面することになります。かといって、何かあるごとにスポットで弁護士に依頼するのは現実的ではありません。その点、顧問弁護士をもつことで、社外に専属の法務部を置くようなイメージで、あらゆるリーガルサポートを受けることができることになります。

法務を担当する従業員を1人でも雇おうとすれば、相応の人件費がかかります。その点顧問弁護士であれば、その10分の1程度の金額感で専門的な法律サービスを受けることが可能なのです。低コストで安心の事業環境を構築できる意味でも、顧問弁護士は実に有用性の高いものであるといえます。

当事務所では、たとえば顧問料の金額も柔軟な設定にしており、何よりも企業様の過度な負担にならないことを第一に考えています。企業のフェーズや課題感、サポート内容など状況に応じて柔軟な費用体系をご用意していますので、まずはお気軽に相談いただけますと幸いです。

契約書のチェックや作成はお任せを

自社に不利な取引とならないよう細かくサポート

よぴ法律会計事務所2

ビジネスのスタート時や新規取引の開設時に交わすのが契約書です。多くの企業の場合、法律の専門知識を持たないのが普通ですから、契約書の中身を細かくチェックしていくのはなかなか骨の折れる作業です。なかには相手方が用意した契約書の中身を、ほとんどチェックしないという中小企業の経営者もおられるようです。

しかし、これは相当に危険です。取引や事業がスタートして何かのトラブルに直面したときに、契約書を取り出して確認したところ、自社に非常に不利な内容になっていることに初めて気づく…というケースも少なくないわけです。

契約書を法的な切り口でチェックする術を持たなければ、自社にとって不利な契約内容のままビジネスをスタートさせてしまうことにもなりかねません。また、従来の商慣習などを無視した契約書を作成してしまい、取引先からの信用を失ってしまうことだってあり得ます。そうしたトラブルを回避するために、当事務所が顧問弁護士となり、契約書のドラフト作成やレビュー・チェックを行います。

ビジネスの最前線で一緒に戦う

経営者のパートナーとなって交渉に同席も

企業が日ごろ直面する問題は、ユーザーからのクレーム対応や取引先とのトラブルなど多岐におよびます。こうした問題解決に経営者自らあたるのは、非常に非効率であり、伴うリスクも大きなものになりがちです。

その点、当事務所の顧問サービスでは、ご要望に応じて弁護士が企業活動の最前線に立ち、経営に関するサポートも可能なかぎりご対応することが可能です。これまでM&A案件の支援の経験も複数にわたって有しており、経営者のパートナーとなって交渉に同席するなど積極的に動きます。

当事務所には、スタートアップ期にあるベンチャー企業はもちろん、成熟期にある中堅企業も顧問先としてございます。顧問弁護士としての実績には確かなものがありますので、どんなフェーズにある企業様でもお任せいただければ幸いです。

慎重な対処が必要な労使の問題

正しい手順とコンプライアンスの整備が不可欠

企業活動にとって重要な事柄に労使の問題があります。たとえば企業側が解雇や懲戒処分などを行いたい場合に、安易にアクションを起こそうとするとトラブルの種になります。その場合には、処分の正当性を支える手順とコンプライアンスの整備が不可欠であり、慎重な進め方が欠かせないのです。

当職は労使双方の立場の代理人を豊富に経験していることから、適切な見通しをもとに顧問先を適切にサポートいたします。具体的なトラブルが発生する前に、ぜひ顧問弁護士にご相談ください。

企業向けの研修サービスにも強み

幅広いジャンルのセミナーや講演会を開催

そのほか当事務所では、企業向けの研修サービスも積極的に行っています。コンプライアンス関連やハラスメントへの対策、残業代問題や個人情報管理、著作権管理など、企業が抱える法務問題は多岐にわたります。

企業の事業推進にとって必要になる法的知識を浸透させるべく、従業員から役職者まで広範囲を対象にセミナーや講演会を開催します。こうしたサポートをスタートアップ期から提供することで、企業にとっての実力の蓄積に貢献できれば幸いです。

「どうやれば可能になるか」をつねに考える

法律のハードルやリスクを取り除くことを重視したい

顧問弁護士はどちらかというと、企業がやろうとすることに対して、法的リスクを重視してストップをかけていくイメージをもたれるかもしれません。けれども当職は、「こうやれば可能になる」という考え方で、法律の知識を使うことによって、法律のハードルやリスクを取り除くことを重視したいと考えています。

また、企業のリスクにはいろんな段階があります。企業として受け容れられるリスクなのか、そうではないものなのか。その中身を法的な観点から詳細にリサーチし、企業や経営者にアドバイスできるような役割を担いたいと考えています。企業が成長していくための不可欠な存在として、経営者の良きパートナーでありたいと思います。

よぴ法律会計事務所からのメッセージ

ベンチャー企業に対しても有用性の高いサービスを提供

当事務所は多数の顧問先を有していることから、企業法務に関する豊富な経験をもち、あらゆる業種・業態、フェーズの企業を支援しています。そうした経験とノウハウを活かして、たとえばベンチャー企業に対しても有用性の高いサービスが提供できると思います。顧問弁護士をあまり重いものとして考えずに、何かの課題や問題への対応が必要な場合にはいつでも気軽にご相談ください。

弁護士法人よぴ法律会計事務所
弁護士法人よぴ法律会計事務所
スマホ・携帯からも通話可能
準備中
受付時間
毎日9:00〜22:00
メールでお問い合わせ
GeoTrustのSSLサーバ証明書を使用して、利用者の個人情報を保護しています。

対応エリア

東京都江戸川区西葛西6-13-14 2階F号室

アクセス

東京メトロ東西線「西葛西」駅南口より徒歩1分

お電話でもご予約可能

準備中 受付時間毎日9:00〜22:00

弁護士法人よぴ法律会計事務所について

所属弁護士

事務所概要

事務所名 弁護士法人よぴ法律会計事務所
代表者 吉岡 達弥
住所 〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6-13-14 2階F号室
電話番号 準備中
受付時間 毎日9:00〜22:00
定休日 なし
備考

お電話での受付窓口

準備中 受付時間毎日9:00〜22:00

【運営】株式会社Agoora 〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-7-1-302 TEL:03-5929-7575
© 2016 Agoora.inc.

TOP