葛西臨海ドリーム法律事務所

知的財産・IT・労務など 企業の価値を上げるサービスをご提案

相談料初回無料顧問契約料30,000円~/月
葛西臨海ドリーム法律事務所

得意分野

  • 顧問
    弁護士
  • 契約書
    作成
  • 債権
    回収
  • 労働
    問題
  • 登記
    不動産
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お電話でのご相談窓口

0066-9687-7012 受付時間月、火、木、金、土 9:30〜20:00 日10:00~20:00

料金表

項目費用・内容説明
法律相談料初回60分無料
以降30分 5,000円(税別)
着手金/報酬金【法人様、マンション管理組合様向け顧問契約】
◇ 月額金3万円コース(税別)
 1ヶ月の執務時間(面談、電話、メール、簡易文章   の作成、契約書チェック)2時間まで対応。個別事
  件対応(交渉、調停、訴訟)の減額率は10%。

◇ 月額金5万円コース(税別)
  1ヶ月の執務時間(面談、電話、メール、簡易文章
  の作成、契約書チェック)4時間まで対応。個別事
  件対応(交渉、調停、訴訟)の減額率は20%。

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葛西臨海ドリーム法律事務所の特徴

企業法務において豊富な経験をもつ弁護士

「社長の夢を実現するパートナー」でありたい

弁護士はよく、事業にブレーキをかけるような存在であると言われがちですが、当事務所は違います。コンセプトとして、「いかにして社長の夢を実現していくかを一緒に描いていけるパートナーでありたい」と願い、事務所の名前に「ドリーム」という言葉を付けました。

立地は東京メトロ「西葛西」駅から徒歩1分という便利さで、事務所周辺にコインパーキングが多数ありますからお車でも不便はありません。代表弁護士の矢野京介は前職まで企業法務に力を入れる事務所に在籍し、弁護士キャリアは16年を数えます。企業法務において豊富な経験がありますから安心してご依頼ください。

顧問弁護士を付けるメリットは?

圧倒的な低コストで「法務部」が持てる

中小企業の場合、大企業のように社内に法務部を設置し、専任の社員を置いてトラブル解決をはかることはコスト的にも難しい状況にあります。そのため企業活動において様々な法的リスクに直面しながらも、その対応に困っている経営者が多いと日頃から感じています。

つまり、日頃の業務の中でくすぶっているトラブルの火種に気付かず、法的な紛争として表面化してから慌てて弁護士を探し始めるケースが多くあるわけです。それでは手間も費用も多くかかってしまい、円滑に問題解決をはかる意味でも有効とはいえません。それが、顧問弁護士をつけることで社内に法務部をもつのと同じ効果が得られ、しかも圧倒的な低コストで実現できるのです。

トラブルが顕在化することを防ぐために、日ごろから様々なリスクヘッジを図っていくことができるのが顧問弁護士を持つメリット。加えて、近い将来に事業譲渡やIPOを考える企業は法務調査への対策が必要になりますが、その際にも顧問弁護士は非常に頼れる存在になるといえるでしょう。

業種業態を問わず顧問業務に対応

中でも得意分野は「労務問題」「知的財産」「IT・個人情報」

当事務所では、業種業態を問わず様々な企業の顧問弁護士を務めています。企業が直面するあらゆる課題やトラブルに対処していく中で、あえて当職の強みとする項目を挙げるとすれば、「労務問題」「知的財産」「IT・個人情報」の3つということになるでしょうか。

就業規則の整備や労働環境の調整を的確にアドバイス

労務問題をトラブル化させず、予防的な措置を講じていく上で重要なのが、就業規則の整備です。就業規則は、従業員の労働条件や職場のルールを定めた社内規程のことであり、労働時間や賃金、退職(解雇)等に関する重要な事項を定めるもの。つまり就業規則は、「人」のマネジメント規程にあたります。

たとえば従業員が10人に満たない規模の企業などは、就業規則を作成していないケースも多く見られます。しかし会社の規模に関わらず、不当解雇の主張や未払い残業代の請求など、労務問題のリスクはどの企業も必ず抱えているもの。就業規則をきちんと定めて、従業員に周知しておく必要があります。

基本的に労働法は労働者を守ることに重きを置かれた法律であり、労使の争いとなった時には、事実関係をよく整理・把握して、的確な証拠を揃えなければ勝訴を勝ち取ることは難しいといえます。当事務所では、訴訟を起こされた後の対応はもちろん、労働者から訴えられないための労働環境の整備や労働条件の調整、解雇の際のアドバイスなども行います。

「商標登録」の積極活用でビジネスを有利に

近年、社会のニーズの多様化に伴い、自社の商品やサービスのコンセプトを明確にして、特定の顧客層の関心を獲得しようとする「ブランディング戦略」が注目されています。現在ではメディアの多様化に伴い、自社のWebサイトやSNS、口コミサイト等を通じて情報を発信し、拡散できるようになりました。このため、中小企業も広がりやすいネーミング等を考えて、積極的に情報発信するようになってきています。

そうした背景の中で、あらためて価値が見直されてきているのが「商標登録」です。自社の商品やサービスに、口コミで広がりやすいネーミングを考えて商標登録をすることは、新たな付加価値を与えてビジネスを有利にしていくもの。当職は弁理士として特許庁への実用新案や商標出願手続きなどを担った実績もあり、知的財産権の保護や申請には豊富なノウハウを有していますので、ぜひ御社のビジネスにお役立てください。

代表弁護士はプライバシーマークの現役審査員

HPやECサイトの利用規約やプライバシーポリシーの作成など、IT関連のビジネスにおけるリスクヘッジも積極的にサポートしています。同時に個人情報管理の徹底に欠かせないプライバシーマークの更新審査サポートにも実績。当職はプライバシーマークの現役審査員でもあるため、最新のノウハウに基づいたコンサルティングを提供することができます。

日常のリスクヘッジでトラブルの顕在化を防ぐ

契約書のチェックや債権回収の問題にも適宜対応

顧問弁護士として日常的に多く手掛ける業務は「契約書のチェック」です。新規の取引に際して問題が起こらないよう細かく精査し、トラブルの顕在化を防ぐことが目的です。ただ大切なのは、実際の法的リスクとビジネスの拡大とのバランスを上手に取ること。過剰にリスクにばかりこだわってしまい、ビジネスチャンスを失ってしまうのでは意味がなく、あくまでも企業が成長するための施策という観点を忘れないようサポートしています。

債権回収の問題も、経営者が頭を悩ませる典型的な問題の一つであり、売掛金の未回収や入金遅れといったトラブルが日常的に発生しています。債権回収の手段には、内容証明郵便を送る、裁判所に支払督促を申し立てる、裁判所に仮差押えを申し立てる、裁判所に訴訟を提起する、勝訴判決に基づいて強制執行する…などの様々な手順と方法があります。

当事務所では、債務者の資産(不動産、預金、売掛金など)を可能な限り調査した上で、債権回収の可否判断や回収手続のサポートを行います。

葛西臨海ドリーム法律事務所からのメッセージ

「積み立て」の仕組みで月々の顧問料を有効に活用

当事務所には「積み立てプラン」という仕組みがあり、仮に1年間なにも相談事が発生しなかった場合には、月々の顧問料を1年単位で積み立て、何かの法的トラブルが起こった場合の着手金や報酬金に充当できるサービスをご用意しています。月々の顧問料を、「何かあったときの備え」に活用することができるメリットがありますので、ぜひご活用ください。

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葛西臨海ドリーム法律事務所について

所属弁護士

事務所概要

事務所名 葛西臨海ドリーム法律事務所
代表者 矢野 京介
住所 〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6丁目13-14 丸清ビル3階
電話番号 0066-9687-7012
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